『蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT』


やってくれたよこの人たち。
いやもう、なんというか、「凄い」としか言い様がないです。本当。
一年ぶりの動いて喋る総士君にウハウハしてる暇もありませんでした。(それは・・)
ファフナーを全26話みたわけですが、初見で涙ぐんだのは初めてでした。
翔子の時も、甲洋の時も、あまつさえ乙姫や総士の時さえ初見では冷静だったのに。(つまり2回目以降は涙が・・・ね。)
将陵先輩があまりにも格好良くて、もうどうにでもしてくれ状態。悲しすぎる。


とりあえず、まずは見た直後の私のメモから。

・一時間ってなんだ!三時間位!指輪みたく!展開早い!
>そのまんま。これだけの内容一時間に押し込めるのは無理だよ・・・。
  おかげで展開早い早い。(特に前半。)折角なのに・・・勿体無さ過ぎる。
  「指輪みたく!」とかゆってますよ自分(笑)相当感じたんだな・・・時間の少なさ。
・コード値≠耐久性?祐未より早い。一騎至れり尽くせり。愛?
>祐未が、「コード形成率は極めて高いが、同化現象への耐久性は低い」とあったのに、
  祐未より先に結晶化したパイロットがいたよなぁ、という話。
  まぁ、一騎もコード形成率トップだったわりには同化現象に耐えたほうだと思うしね。真矢とか。
  ということは「コード形成率の高さ≠耐久性の低さ」?
  てぇコトは一騎って至れり尽せりじゃん。パイロットとしても完璧で、耐久性も高いって。偏に総士への愛?
・大佐!
>そのまんま。ゆびぱっちんしたら火花飛びますか早乙女さん。
  なんつーか大佐からヘタレを取ったらこういうカンジってカンジ?格好良かったんで許す。
・日野母ちょびっと
>羽原監督が「日野恵の出番もあります」とかゆってたのに、結局一瞬じゃなかったか。
・ぱぱ似合わん。
>そのまんま。公蔵パパンアルヴィスの制服似合わないよ・・・。
・祐未髪…白髪?
>祐未の外見が途中から変化するっていうのは聞いてたんですが、
  私は何の根拠もなく「絶対精神的ショックで髪が白くなる!!」と決めていたので(何故)「・・・・あれだけ?」ってカンジでした。

・皆城スーツ少な過ぎ!
今宵最大の見所があんな一瞬で許せると思うのかぁぁぁ!!!!!
  というのは半ば冗談として、それにしても余りの少なさに「え!?あれだけっ!!?」ってカンジでーすよー・・・。
  あれだけじゃー詳しく見てない人は「え?なんでアレで乗れないワケ??」って思うんじゃなかろうか。
・平井画あった?
>あまりそこに気を配らないで見てたんですが、・・なんか・・・・・・一枚も、無かった、気が・・・・・・・・?(滝汗)
  いや、総士があったような無かったような・・・・。でも主人公の僚と祐未になかった気が・・・・?
  主人公描かずに総士描くなんてコトはない、気が・・・・・・?どっちにしても少なすぎ。折角のすぺさるなのに。
  
ここで憎むべきはやはり種死か。(もちろん見てませんが)
・出て来るのいなくなった人ばっか…
>僚と祐未、総士と蔵前、翔子、乙姫・・・・・。みんな、本編最後にはいなくなってしまった人たちばかりなんだよね。
  いや、その人たちを描いたものだから、しょうがないんだけどさ・・・・・。ううう・・・・・・・・・。
・挿入歌買わねば…
>「戦闘シーンで『DEAD SET』流れないかしら☆もしくは『砂の城』でもいいけど!!」
  とかって思ってたのに、
そうくるか。見事にしてやられました。
・プク良過ぎ!
>あああぁもう、これだから動物絡むのは嫌なんだよぉぉぉぉぉぉ・・・・。絶対泣くって解ってるんだから・・・・・・。
・総士も生徒会?思い出したくなくて立候補しなかったとか?
>冒頭、あそこにいるってことは総士も生徒会役員だったのか?と。
  でもTVシリーズで3年生になったときはクラス委員だったので、生徒会役員ではなかったんだよね?
  つーことは、あの後選挙に立候補しなかったのか。と。先輩二人のことを思い出すのが嫌で立候補しなかったりしてたら萌えだなぁという話。
  個人的には総士は生駒先輩が密かに好きだったりしたらいいと思うよ。(真矢を好きという設定はスルー)
・剣司に賭ける人いたんだ

>将陵先輩の発言より。だって、どう考えたって・・・・・ねぇ?
・全メディア見てないとわからない認識制限コードとか
>もとからファフナーは、それこそ雑誌とかネットとかでの情報ないと細部までわかんないアニメだったと思うけど(説明してる尺も惜しいというか)
  今回はそれが更に強かったかなーと。認識制限コードは小説見てないとわからんし、メモリージングは多少解説あったけど、
  ドラマCD(NO WHERE)聞いてないと解り辛いかなぁと。その点では今回しっかり「冲方ファフナー」でしたね。
・映像きれい!映画並!
>これは予告CM見たときから思った。そしてアバンタイトルで度肝抜かれた。
  TVアニメであんなに奇麗な映像有りですか。本当映画並だったよ今回の映像。海と夕日は本当奇麗だった。
・新種のフェストゥム2種?
>最初に出てきたでっかいやつと、戦闘機っぽい形してたやつ。アレ本編に出てきてないよね?
  でかいのは最初イドゥンかと思ったけど違うし、もう一個も戦闘機が同化されたのかと思ったけど、そうでもなさそうだし。
・時間と平井氏が種にとられてなければ完璧。
そのまんま。時間がもう3倍と(まだ言ってる)、平井さんが種のスペサルなんぞに拉致されないでこっちの絵を描いててくだされば
  もう何も言うこと無いものになっていたと思われます。
ここで憎むべきもやはり種死か。(もちろん見てませんが)(わかったよ)
・メール出そうかな・・・(本気)
>「一時間という枠に囚われずに描いた『RIGHT OF LEFT』が見たいです」というメール(もしくは手紙)を出そうかと本気で思案中。いや、多分出す。
  まぁ、DVDでは難しいかな・・・・小説かな・・・・。冲方死ぬかな・・・・・。

そんなカンジでしたね。上記までは、本放送を一回見ただけの時点で書いてます。





というワケで、ココからは2度目ですよ。
まずはお約束の実況。コレが2回目です。
とりあえず考察とかは後にして、流し見いきます。

アバンタイトル(?)
・ついに来たァ!!!ひゃっほぅ!!!
・映像奇麗すぎーーーーーーー!!!!!!映画並!!(感動)
・音楽も素敵ーーーーーー!!!サントラ出るのかしら?
・フェストゥムだ!フェストゥムだ!!(何故喜ぶ)
・で、コレって新種ですよね?っていう話。
・ああんもう兎に角映像が奇麗過ぎ・・・・。
・フェストゥムがCGだ!!やべぇ奇麗だ・・・・!!(感動)
CM。
・ピスマのCM多いよ(笑)
Aパート。
・島の日常って、本編ではあんまり描写されなかったけど、そうよね。平和そのものだわ・・・(涙)
・卒業式。
ゆきっぺだ!!!!(笑)
皆城だーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっ!!!(落ち着いてください)
・将陵先輩!将陵先輩!!!
・声がイメージどおり(むしろそれ以上)でウハウハです。
・プクがかわいい。かわいいったらかわいい。
「たまには、帰ってくるのか?」
・・・・・・そういうこと聞くなよ・・・・・・・(涙)

「お前は・・・ないのか?心残り。」
「ああ・・・ないよ。」

「・・・そっか。」


・・・・なんでこれだけの掛け合いで涙が出そうになるんだろう・・。恐るべし冲方マジック。
一騎だーーーーーーーっっ!!!
・むしろまこつだ!!!(笑)
・剣司・・・13連敗ってあーた・・・・(笑)
・ていうかプク・・・学校にいていいんですか(笑)
「興味ありません。」
・嘘つけ(笑)
・つぅかやはし生徒会なのかしらね。卒業式での立ち位置とかからもして。
「昔は仲良かったんだけどなー、一騎と総士。」
・一騎、総士と遊ぶ将陵先輩の図に密かに萌える。
「遊べなくなる事情があるんでしょ・・・・・お互いに。」
・コレは暗に、将陵先輩と生駒先輩も、というコトで良いのかしら。
・というか。
・リアルタイムで見てるとき、正直生駒先輩の声に引いた(爆)
・いや、もうちょい高い声を想像していたのでね・・・・・。
・ラストまで見て、その懸念はきれいさっぱりすばらしく消え去りましたが。

「なぁ・・・祐未。副会長のお前に、折り入って頼みがあるんだけど。」
「何?」
「俺が卒業したら、コイツを・・・飼ってやってくれないか。」
「・・・!馬鹿!!一緒に連れてってあげなさいよ!かわいそうでしょ!!

・将陵先輩・・・・・・・・・・・・・・(ほろり)
・生駒先輩はまだ、何も知らないんですものね。あああ・・・・・・。
・蔵前の声、変わっちゃったのでドキドキしてたんですが、結構普通で安心しました。
・将陵先輩はどうやら怠け者だそうです(笑)
・生駒先輩と蔵前。花やー。
「将陵先輩?」
・きゃずきだ!!!(わかったから)

「案外、世話好きなんだな」
「辛そうな顔、してたから・・・・」
「一騎は、皆と一緒に帰らないのか?」
「・・・はぁ」
「剣司みたいなヤツが、突っかかってきてくれるのを待ってばかりじゃダメだぜ。
 自分から、誰かと仲良くならないとな。」

「・・・・・・・・・」
「助けてもらっといて、こんなこと言うのもなんだけど。」
「そうですね」
「・・やっぱり?」

・「そうですね」ってアンタ(笑)
・将陵先輩は、どうやらあの二人のことを薄々見抜いている様子。
・ていうかこの二人の図っていいなぁ(笑)
・主人公が二人並んでもどちらも霞まない素晴らしさ。
・いえ、別にどっかで運命がどうこう言ってる阿呆なアニメと比べてなんていませんよ?
・ていうかむこうを一年間見るより、この一時間を見たほうが絶対有意義。(本気)
・話それました。

「あーやっと着いたー・・・」
「か、一騎君・・・・!?」


相変わらず一騎以外はスルーですか。
・一騎は欠片も気付いてませんでしたけどね。憂いやつめ。
「遺伝なんですよね・・・これ。」
・ええと・・・・二人とも肝臓が悪いんでしたっけ。

「やっぱり・・・私とお母さん、血が繋がってないのかな・・・・・

「さぁ・・・でも俺は、羽佐間が羨ましいよ。」
「え?」

「本当に羽佐間の事を心配してくれる、いいお母さんでさ。」
「・・・・うん。」

・将陵先輩にはお母様いらっしゃいませんものね・・・・。
・それに、全部知ってらっしゃいますものね・・・・・。うわぁぁん・・・・
・それにしても翔子、コレで気付いてたのか・・・・。悲しいな・・・。
・翔子は本編で殆ど描かれないまま死んじゃったので、どうも好きになれなかったのですが、
・コレが描かれてたらちょっとは好きになれたのかもなぁ。
・千鶴さんだー!!
・千鶴さんも辛い立場ですよね・・。
・将陵先輩の考えの前向きさは、本当偉いと思うのですよ・・・・。(ほろり)
「一人じゃないですから」
・勝手に決められた生徒会長。次の生徒会長とは雲泥の差ですな(笑)
・でもちゃんとこなしてるのが偉いなぁ。本当。
・いや、やってないのか。やってるのは副会長か?(笑)
・将陵先輩は、自分からは「居場所」を作ろうとはしないのかな。
・それとも、自分ひとりでは作れないものだって思ってるのかな。
・どちらにせよ、だからこそ、作ってくれた「皆」を大事に思ってるのかな。
・「本編で一度だけ出た」と噂の生駒家。アレですよね。4話ですよね。
・史彦さんだ!史彦さんだ!!!(解ったから)
・生駒パパ。え、声すら、ですか・・・・・っっ!!?」
乙姫ちゃんだーーーーーーーーー!!!!!!≡3
・しかしほんの一瞬影オンリー。(涙)
・TSXって・・・・ええと・・・ティターンモデルのことだっけ・・・・。
夏休みにも関わらず邂逅(違)する二人。(しかし一総シーンここのみ/泣)
・なんか、こう、
なんとも言えず(笑)
・お前ら・・・今に見てやがれ(笑)

「逃げるなよ!!」
「・・・・ああ」

聞きましたか奥さん!!!
なんですかこの一騎の「ああ」って!「ああ」って!!!
・貴様!!そんな全部を悟りきったような、安心したような声出しやがって!!攻めのくせに!!(関係無い)
・このころの一騎にとって、総士と剣司が対極の位置にいるということかしら。
・剣司は総士の「裏」という設定らしいですしね。(って、そこは関係ないけど)
・明日海に行くと告げる生駒先輩。
・この生駒パパの瞳が何を悟ったものか、思いつくものが多すぎでどれですか。
・だから海きれい過ぎですから。もう本当・・・・・。
・ていうかこんな美人が水着姿で隣に座ってるのに
何もしないのはどうなの将陵先輩(何ぬかす)
・将陵先輩、細・・・・っ!!
「俺は、誰かに面倒見て欲しいなんて思ったことないよ」
・将陵先輩の手を掴む生駒先輩。逆光での影が素敵・・・・!!
・夕日きれー!!
・そしてそこに散る白い花が・・・・っっ!!ひぃぃ!!!
・生駒パパン声でるんじゃん。いや、ツッコムべきはそこではないんですが・・・。
・最初見たとき、ここのシーンがいやに尺の短さを物語っているなぁと思ったのですが、今見るとそうでもなかった?
・生駒母はどうしてらっしゃるんでしょうか・・・・。
・皆城喪服ーー!!!(そこにときめかないで下さい月皎さん)

「アルヴィスって、知ってる?」
「いえ。」


・うそ臭さ前回。しかし相変わらず横顔奇麗だコイツ・・・・!!

CM。
・デトセのCMだ!!!≡3

Bパート。
・生駒先輩美人・・・・・・。
・・・・・・・このメモリージングのアレでソレな演出はちょっとムリがあったかなー・・・とか・・・。
・いやー展開早い早い。(爆

・ティターンモデルだーーーーー!!☆

「ファフナー、ティターンモデル。俺たちの、唯一の希望。
 ・・・・・卒業おめでとう、祐未。」


・・・・・こんなに悲しい「卒業おめでとう」って、聞いたことないよ・・・。
・僚としては、祐未には「卒業」してほしくなかったんだよね。ああ・・・。
・バーンツヴェック。なんか久しぶりに見た(笑)
・この二人並ぶと、ビジュアル奇麗だ・・・・・。わぁぁん・・・・・゚・(ノД`)・゚・

「僚は、何で、島を出て行かなかったの。」
「待ってたんだ。お前の父さんが立てた、島を救うための、L計画が始まるのを。」

「父さん、きっと私をその計画に参加させたくて、アルヴィスに呼んだのよ。」
「違う。お前はまだ何もわかってないんだ。」
「あなたはずっとわかってたっていうの!?」
「っ・・・!」
「・・・・・・帰るわ。」
「・・・・送ってくよ。」
「いい。あなたといたくないの。」
「祐未・・・!」
「あなたと出かけなければ、父さんはあんなことにならなかったって・・・・そう思う、自分がいるの。」
「・・・・・・・・そっか。」

・必至に僚や父のことに追いつきたい祐未と、そのままでいてほしい僚。
・すれちがう二人好きだなぁ冲方さん(笑)
・祐未も、やつあたりでしかないってこと、ちゃんとわかってるんですよね。
・そして僚も、そう思ってしまうのは仕方ないって、ちゃんと受け止めてる。
・「あなたはずっとわかってたっていうの!?」っていうのが、「自分は置いていかれた」っていう憤りを端的に表してるなぁと。
・祐未にとって僚と父が、「大切な人」だったんだろうな。そしてその二人が知っていたことを、自分がしらなかった。
・似たようなことがあっただけに、祐未の気持ちが良くわかる。
・辛いというか、悔しいというか。なんともいえない気持ちだよね・・・。

「どうしても・・・・行くの?
「はい。これでやっと、俺に、居場所をくれた皆に、お返しが出来ます。」

・そんなに嬉しそうに言うなよ馬鹿・・・・・っ!!
皆城家初公開ーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!!!!(落ち着いてください月皎さん)
・公蔵パパ!!!養女はいいから息子を出してください息子を!!!!!!!(酷)
・生駒先輩断髪式・・・・・ってえええええ!!!!!(汗)
・も、もったいない・・・・・!!!
・日野母。
そして大川(笑)
・プクがいつも僚といっしょにいるのが非常にめんこい。
・将陵先輩超嬉しそう(笑)
・生駒先輩・・・・!!!ええ・・・そんなに差つけなくても!?
「いやです!!違う人にしてください!!」
・そ、そんな・・・・・(泣)
・変性意識に驚く将陵先輩。オイラもびっくらこいたよ(笑)
・アレですね。小説版の一騎に近いものがある気がします(笑)
「お前にはムリだ。」
・なんか、参加させまいと必至ですね将陵先輩。あの手この手で遠ざけようとしてますな。
・あれ、なんか本編でも「今日はこっちだ」とかって一生懸命になってた人いましたね。
・似てるものがありますな(笑)

ファフナーは全部で4機。一つの機体に、2人交代で乗る。
一度の戦闘は、一機につき15分。2人交代で、各450秒戦う。
繰り返される戦闘訓練。そして敵の確認。


・そんな嬉しそうにコックピットに座らないで下さい将陵先輩・・・・(涙)
・回覧版の「450秒」ってコレですか・・・。

「シリコン型生命体、フェストゥム。それが敵です。
 統一された思考を持ち、あらゆる環境に適応しますが、海の中で発見されたことはありません。
 海中の結晶物と同化して、不規則な塊になる所為だと推測されています。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん?(汗)

そしてもう一つ、俺にとって、大事な準備があった。

犬を連れてゆくことなど出来ない。飼い主として、責任を取れといわれた。
昔、おふくろが俺の友達だと言って、連れてきた犬だった。
学校にいけないときも、そいつと居れば、寂しくはなかった。

・コレ、見てて本気で心配したんですけど・・・・!!
・ここで普通にプクが食べてしまうんじゃなかろうかと・・・。
・普通ならまぁくわんだろ―なーとも思えるんですが、食べる展開もありそうで怖いよファフナーわ。
・将陵先輩が食器蹴っ飛ばした時は心底安心しました・・・・・。


「お前・・・・解ってて食おうとしただろ!!!馬鹿野郎・・・・っ」


・解ってたよね・・・プクは絶対。
・食べる前に一度、僚の顔見ましたもんね。
・ああもう・・・・お前良過ぎだよプク・・・・っ!!!
・蔵前見てちょっとだけしっぽ振る様がかわいいです(なんでも可愛い)

「噂の新型ファフナーか。」
「はい。2ヵ月後の計画終了までには、間に合わせます。」
「俺たちが無事だったら、迎えに来てくれるってことだろ?」
「必ず。」


・「必ず」って・・・・。あああもう皆城さん・・・・・・・・!!!!!!・゚・(ノД`)・゚・
・このときはまだ自分が前線で戦うつもりでいたんだよねとか、
・その肩に背負いすぎなんだよとか
・他にもいっぱいたくさん色々思うところがありすぎてかけないよ・・・・・!!!
・そしてプクが蔵前の手から物を食べたことですが。
・プクにとって蔵前(と翔子でしたっけ)が特別だ、というよりは、
・昨晩、僚が規則だとか、そういったことよりも自分を優先してあの食器を蹴飛ばしてくれたから、
・僚に迷惑をかけずに、その手を離れることを決意したんじゃないのかな。
・自分が「誰か」の手に渡れば、僚が悲しい思いをせずに、やりたいことをやれるって。
・その証拠に、蔵前に素直に付いていきますしね。
・ああもうなんなのこの子・・・・・・・゚・(ノД`)・゚・
・しかし、

「コイツのこと・・・頼むな。」
「はい。先輩だと思って、大事にします」
「え?」
「あ・・・いえ、仲良くします。ね」


・・・・蔵前って、将陵先輩に惚れてたんですか?(笑)
・私はソレでいいですよ!!
どうにも総士と、は許せなくてね・・・ふふふ・・・・
・夕焼けの海岸を歩く二人(?)。
・夕日が奇麗です。ああもう・・・・・・・

Cパート。
・あああ、ついに行っちゃうよぉぉぉぉ・・・・・・(泣)
・公蔵パパン、制服似合いませんてば。
・しかし、こんな大々的に切り離して、住民は気付かないんでしょうかね。
・L区画は海中部分だから姿は見えないとしても、切り離した時に振動とかないんだろうか。
・地震とかいってごまかすんだろうか。
・Lボート内のカウントダウン。あああ、もう・・・・ああああ・・・・(日本語喋ってください月皎さん)
・ていうか将陵先輩も生駒先輩も制服似あわねぇなぁ(笑)
・生駒先輩、髪長いままだったら似合ってたかもなのに・・・・。

9月2日。L計画が始動。
『L』はLEFT―――左、或は立ち去ったことを意味する言葉。
その言葉どおり、俺たちは島を離れた。
出発から三日後、俺たちの船が浮上した。
今日からここが―――竜宮島だ。


・「LEFT」の説明はされましたけど、RIGHTはされてませんよね?いいのかソレで(笑)
いや、入れる場所が無かったといえばそのとおりなのかもなんだけど・・・・
・なんつーか、決意が固すぎて身動き取れなくなってるみたいで見てて辛いです。
・いや、確実に前へ進む道ではあるんだけどね・・・・。
・大川声で「ファフナー出撃用意!!」とか聞けると思いませんでした(笑)
・え、コクピットってあんなところに収納されるんですか。
・つーことは「受胎」できるようになったのはノートゥングモデルからだということですか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・そういえば、「ティターン」ってどういう意味なんだろう。

初めて見た敵は、想像していたよりも遥かに、美しかった。

・ぶっちゃけ、一話のスフィンクス型登場で、弓子先生が「奇麗・・・」と呟いたのに対して
・「え、どこが!!?」
・とか思ったものですが、
・今回はたしかに奇麗です。確かに神々しいというか・・・・ぴかぴかしてて高価そう(by冲方)なカンジでした(笑)
・戦闘シーン。おお、さすがすぺさる番組!(笑)
・生駒せんぱぁぁい!!!!!!
・そか、ペインブロックのシステムとかないのか・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だとしたら、何のためにジークフリードシステム内臓してるんだろう・・・。
・別に痛みとか共有しなくてもよくね?単なる通信の問題なら無線付けろよ。

・・・・いやいや、きっと大いなる意味があるに違いない。次へいこう次。
・・・・・・ティターンモデルの戦闘シーンでマークザインのテーマが・・・・(笑)
・いや、ソレを言うならヒュンフの時にも使われましたけど。あとジーベンもか・・・・。
・わぁ!!将陵せんぱぁい!!!はらしょー!!(違)
・所変わって竜宮。
皆城エロスーツばんざぁぁぁぁぁぁぁいいいい!!!!!!
・ほら、そんなつっ立ってないで動いてみろよ!!
静止画は平井さんのEDで満腹になるほど見たんだよ!!!
・BUT、願い叶わず(泣)
・起動実験開始。アインって総士の機体だったんだね・・・(後に道夫さんに取られますが)
赤眼総士!
赤眼総士!!!!(わかったから落ち着いてください)
・しかしいやにこの総士の作画が奇麗なのは私のフィルターの所為ですか?
・他のシーンにくらべて、えらく美人な気がするんですが・・・・・・。
「やはりファフナーと一体化する上で、致命的な傷ね・・・・」
・ゑ、てことは大人Sは総士の傷について気付いているということですか。
・そ、それってどうなの。いや美味しいといえばそうなんですが。
「もう一度・・・・もう一度やらせてください・・・!!」
・わぁあ皆城!!ていうかもうむしろ
きゃしぃぃぃーーーーーーー!!!
・なんだか想像以上の皆城を見せていただきました。ご馳走様です。この台詞だけで一年間やっていけそうです。(病気)
・詳しくは後で語ります。というわけで割愛。
・戦闘中のLボート。
・って、ゑ?
皆城エロスーツ祭はもう終わりですか?
時間にして約17秒(計るなよ)
ちょっとどうなってるんですかそのへん!!(ばんばん)
・4月発売のDVDにはあんなことやこんなことになってる皆城さんがどーんと入ってる様に呪います。(呪うな)
・で、そういうワケでLボート。

2日に一度、敵が来た。
そして、誰かがいなくなった。
6度目の戦闘で、それは起こった。
ファフナーに乗れば乗るほど、パイロットの肉体が結晶化する―――同化現象。
8度目の戦闘で、また一人倒れた。
―――怖かった。敵ではなく、俺たちの武器であるはずの、ファフナーが。


・2日に一度で8回目ってことは、浮上してから16日目だから、19日目。
・計画終了までが2ヶ月だから、まだ4分の1ちょいしか経ってないのに、パイロットの数も4分の1。
・・・・うっわ、そりゃ悲観的にもなるわ。
・それにもめげないで前を向いてられる生駒先輩は本当偉いよ。
「・・・父は、決して私達を犠牲にするつもりでは・・・・・っ」
・実はリアルタイムで見てたとき、この口論(?)の時初めて早乙女さんが大川だと気付いたんですが(笑)
・なんつーか、理論派の大人の代表だなぁと。
・竜宮の大人にしては結構珍しいタイプじゃなかろうか。早乙女さん。
・いや、そうでもないのか。公蔵パパンもどっちかっていうとこっちのタイプなのか?うん?
・あとで考察します。

「生きて帰れなくていいって思ってたのは―――俺の方だ」
「・・・私、解ってたの。ずっと、いなくなろうとしてた。あなたに父さんと同じものを感じた。
 あなたにだけは、そうしてほしくなかった・・・・・っ」

・二人の背中と、海と、手前の影がキレイすぎです。(そんなことしか言ってませんな)
・この祐未の言葉、僚にとっては嬉しくもあり、でも、なんともいえない気持ちなんだろうな。
・ああ、なんか思う事は沢山あるのに言葉になりません。
・そして『補給』。
・一時停止したところ、残りは39日と4時間。まだ半分以上あるやんけ・・・!!」 ̄|○
「欲しかったのは、生きる場所だ。死に場所なんかじゃない。絶対に。」
ぎゃぁぁーーーーーーーーー!!!!岩戸!!岩戸!!!!!
・え、こんなことまでしてもらっていいんですか!!!?いいんですね!!!
ありがとうございます!!!!!
・とりあえず皆城の回想。
・喜安さんの仰ってた総士のアレはコレですね。うひょー!!(?)
・総士の「同じ事を僕にもしろと!?」っていうのが、なんともまぁ『割り切れてない総士』を象徴するセリフだなぁと。
・生存確率は極めて低い。けれど、生き残るつもりだった。だから承認した。
・どうやったらその精神が手に入るんですか生駒パパ・・・・・。
「私は、彼ら全員の生存を信じている!」

過酷な状況であっても生きようとする者の意思。
僕に背負えるのか?乙姫――――


・・・・・あの、どうして皆城にはギターなんですか?
・笑うからやめて欲しいんですが(笑)皆城はあんなカントリー系の音似合わないよ(笑)
・ていうか乙姫ちゃん描き下ろしだ!!!てっきり使いまわしかと思ったのに!!!うっひょーーーー!!
・やはりどこぞの・・・・いや、なんでもないですヨー
・と、おあ!ただのギターの効果かと思ったのに挿入歌のイントロでしたか!!
・ゴメン総士(笑)
ぶっちゃけこの戦闘シーン、何がなんだかわからな・・・(爆)

その日、4機しかないファフナーの一つが、使用不能となった。
パイロットの数が減り、まだ戦える者にも、同化現象の初期症状が現れた。


・あ、本当だ!!目が赤い・・・!!(ひぃぃ!!)
・い、いつから赤かったんだ・・・・・・??(汗)
・壁への落書きが、本当切ないです。もう、あああ・・・・・・(言葉にならない)

そして、ついにパイロットの中にも、いなくなるものが出始めた。

・「ユキヒロ」って、なんだかファフナーっぽくない名前。
・あまりの違和感に、初見時シリアスなシーンにかかわらず笑ってしまった(笑)

それが、同化現象の、末期症状だった。
一人づつ、目の前の仲間が、いなくなった。
だれもが、怖さと、怒りと、悲しみで、いっぱいだった。


・ていうか「果てなきモノローグ」でしたっけ。本当泣けるんですが・・・。あつこさんのばかーーっ!!・゚・(ノД`)・゚・
・消される落書き。それすら切ない・・・・・。」 ̄|○

残り2週間をきったその日。また、ファフナーとパイロットを失った。

Dパート。
・ああ、果林ちゃあん、目が・・・・・・・・

「先輩達のこと、教えてやりたくなる」
「それこそ、先輩達が戦う意味がなくなる」
「誰かが犠牲になって、私達だけ安全な場所にいて、それが正しいのかな」
「正しいと願う以外に、ないだろう」

・フェストゥムさん、タイミング良く来すぎ。
「ここまで生きたんだ。絶対に、生き残らなきゃだめだ」
・フェンリルーーーーーーー!!!!Σ(゜д、゜)
・ああああああなんかスピードに感想が追いつかない!!(笑)

「駄目だ祐未!行っちゃ駄目だ!!」
「でも!!この先に竜宮島があるって、もう解っちゃったじゃない!!」
「それは違う!100%確定出来ない以上、そんな風に考えちゃいけない・・・!」
「・・・折角生き延びたのよ・・・?帰りたいの・・・・島に帰りたいの!!」
「もう状況は変わったんだ!皆が戦った意味を・・俺たちが失わせちゃ駄目なんだよ!!」

・あああもう、なんでこーいう切ないものばっかりかくかな冲方さんんは・・・・・」 ̄|○
・・だめだ。言葉が追いつかない・・・・・・。
「・・・行こう、誰かが迎えに来る前に・・・・」
・あああああ将陵せんぱぁい・・・・・・・゚・(ノД`)・゚・
・果林ちゃん、そんなに総士を責めないでくださいよ・・・・っ!!;;
・総士の苦悩は、初めからだったんですね・・・・・。
・ああ駄目だ。公蔵パパンにつっかかっていく総士には、色々と思うところがあってだめだ。
・畜生、きさまぁ・・・!!!!(ノ>_<)ノ⌒┻━┻(えー)
・なんだコイツ!許可貰ったときのほっとした顔!!見ましたか皆さん!一瞬ですけど!!
今だ一騎!襲え!!!(ゑー)
ぎゃーーーーーーーーーーーー!!!!!!!Σ(゜д、゜ノ)ノ
くくくくくくくくクロッシング!!!!
・そうよねそうよね当り前だよねパイロットの横に総士の虚像があるのは当り前なんですけどそれはそうとしてlwlくjんflみえvkちkhんd
・(暫くお待ちください)
・言いたいことは察してくださると信じています。
・で。
・泊≠チっっ!!!
「じきに、答が出るだろう」

「海流のデータがそろった。ここなら運がよければ、残骸くらいは島に辿り着く。」

「・・・・・・・僚」
「ん?」
「ありがとう。止めてくれて。」
「・・・・・・・・・なぁ、祐未」
「何?」
「・・・好きだ。・・・・・いや、好きだった。多分、ずっと前から。」
「私、あなたが好きかどうかわからない。そういうの、いつのまにか通り越してた。」
「・・・そっか。」
「私たちがこうしたこと、島の皆に・・・伝わるよね」
「・・ああ」
「・・・父さん、誉めてくれるかな・・・・」

「・・雪?海の底に・・・・・」
「マリンスノー・・・・・。皆が、俺たちを誉めてくれてるんだよ。きっと・・・・」
「・・・僚、今傍に居てくれるのが、あなたでよかった。すごく・・・・そう思う。」
「・・・・そっか」
「・・これって、好きってことなのかな。でも何か、もっとそれ以上のものを感じる。
 あなたが傍に居てくれたから、私―――」
「・・・・!!  祐未・・・・・・。なぁ、祐未・・・・・・・。・・・・・・いなくなったのか、祐未・・・・・・」

「―――以上が、俺たちの闘いだ。これを聞いてくれる奴がいることを・・・祈ってる」

「お前達が海に入れなかったのは、代謝できずに結晶化するからなんだってな。
 代謝って、身体を、生まれ変わらせることだよな。お前達もそれを手に入れた。
 それって、命になるって、ことだろ」


・・・・・すみませんここもう語れないんで割愛してもいいですか
・あの、もう、「涙で文字が滲んでいまーす〜♪わかあって〜くださーい〜♪」の如く。(この歌わかる人どれくらいいるんだろう)
「・・・マークツヴァイ、帰還しろ。そこにはもう、誰もいない」
・あああプク・・・・・・・・・・・゚・(ノД`)・゚・
・音声データを聞く大人。あああごめんなさいここも割愛・・・・」 ̄|○(感想の意味ねぇ)

「・・・やっぱり、ここにいたのは将陵先輩だったのよ。きっと、祐未先輩と、最後まで一緒に。」
「・・・・・・・・・・・・偉いわ。ちゃんと、将陵先輩の傍に、いったんだね・・・」


うわぁんプクーーーーーーーーーー!!!!!!!!・゚・(ノД`)・゚・
・これだから、これだから動物ネタは・・・・っっ!!!
・ただでさえあの二人の会話でじわっときて、将陵先輩の音声データ聞く大人たちでぼろっときて、
・それなのに
更にトドメをさしますか冲方さん。
・なにも出来ずに帰った皆城というのはせめてものギャグですか(絶対違う)

「平和だったのは、たった半年。将陵先輩達の戦いには、それしか意味が無かったって事・・・?」
「僕達は常に、誰かが勝ち取った平和を譲ってもらっているんだ。
 たとえそれが、一日限りの平和だったとしても。・・・僕は、その価値に感謝する。」

「・・・・そうね。待ってるわ。一緒に戦うときを」


・・・・・・・・・・・・なんでこんなにシリアスにいいシーンなのに、皆城はギャグにしか扱われないのかな」 ̄|○ノシ
・なんですかあの静止画(爆笑)
・もうちょっと素敵な絵なかったんですか。平井画とか平井画とか平井画とか。

こうして、平和と戦いが受け継がれた。
彼らの生きる意思、前線で戦うものたちの痛み。
その全てを、僕に背負えるだろうか。
繰り返し、自分にそう聞いた。
答は、これからの戦いの中にある。僕らの戦いの中に。


・・・・最早皆城ポエムは締めの常套手段なんだろうか(笑)
・長くて短い、良い意味で泣かされまくった一時間でした。







そして考察。(随時追加更新していきます。)

<RIGHT OF LEFT>
今回のタイトルでもある「去りゆく者の権利」ですが。
未来を次へと受け渡す権利と、その先を望む権利かな、と。
去っていくわけですから、当然どんなに望んでもそれ以上どの方向に進むかは関与できない。
けれどその進んで欲しい方向を、示して、願うことはできる。結果どうするかは残った人たちの自由だけれども。
ラストの蔵前の、「将陵先輩達の戦いには、それしか意味が無かったって事・・・?」という台詞。
戦った本人達がいなくなってしまった現在、その戦いの意味とか価値とかを決めるのは、
残された者の役目というか、責任というか、権利というか。
それを託すことのできる、意味有るものとして受け止めてくれると信じることのできる権利、かな。今回は。
あと、ずっと残った人たちの心の中にいられるっていうのもそうかな。悲しさにしろ、喜びにしろ。前者かな。

<将陵僚>
すごく受身な人だな、っていうのが印象ですかね。
この人始め、竜宮島の子供達って、みんな大人びてて、そこもまた見てて辛いんですが(ってお前幾つやねん)
自分の影響できるところとできないところの線引きが明確で、影響できないとわかったら、諦めちゃうかんじがあるんですよね。
「自分の居場所」について序盤で翔子との会話がちょっとありましたが、自分ひとりでは作れないものだって思ってる。
だからこそ自分の居場所を作ってくれた皆を大切にしたい。守りたい。自分を犠牲にしても。
そのアンビバレント(そういえばソロモンでこの単語が出るのがいまだに何故か解せないのですが・・・)には気づいてないのかな。
僚はすごく殉職の意がある人な気がするんですよ。

<皆城総士>
「まだ割り切れていないころの〜」と喜安さんも仰ってましたが(笑)
まだぐるぐるしてる頃ですね。いや、総士が一番切羽詰ってたのは多分本編の前半だと思うんですが。
エピローグのポエム(笑)で、「その全てを背負えるんだろうか」みたいなこと言ってましたが、
まだ、一人で全部抱え込む気満々ですよね・・・・。まったくこの子は・・・!!愛しい子!!(ゑ?)

<僚と祐未>


<僚と総士>
彼らの対比としては、「祈る人と信じる人」だと思う。
共通点としては、受身なところ。相違点としては、
<僚と果林>

<総士と果林>

<総士と一騎>

<総士と公蔵>

<総士と乙姫>

<そして島の大人>


















そういえば全然関係無いんですが、某巨大掲示板のところで、
「総士=石田氏」になってた可能性もあるしねーというスレに対して、
「どっちにしてもキャラソンは酷いな」というスレがあって大爆笑。
そ、そんなアナタ核心ついちゃダメだわよ・・・・!!」 ̄|○ノシ
でも、いわれてるほど二人とも酷くない気がするよー?愛故か?(そうかもね)